| 日記を書いていたら日記にしては長くなったのでコラムに掲載する事にしました、、、。
今日は北斗の予想にもかなり自信のある本命台を押さえ、朝一は高確スタートと上げ狙いだったので上々の出だし。初
当たりは投資15Kで引くも単発スタート。そこから追加投資7KでBBを引き5連してコインを確保。そこからは追加投資もせずに初
当たり6回まで重ねるもBBは13回(平均2.16連)と昨日の勢いは何所に行ったのか、、、。そうこうしている内にコインは飲ま
れ、飲まれた時点で回転数が1900Gで子役が1/41。BB後の高確が朝を含めて6回(1回は1G連の為試行から外す)
中3回と6そのものだった為続行。追加投資8Kで累計投資が30Kになった時点でも子役は落ちず十二分に6の可能性はあっ
たのですが、僕のスタイルである投資30K〜35Kの上限でなおかつその時点で高確から転落したので止めました。北
斗の止め時は本当に難しく、今日の場合回転数も2000Gそこそこの判別なのでこれから打ち続けて6では無いリスク、追
加投資をしたが高確に移行し転落するまでとズルズル投資が嵩むパターンと色々な状況が考えられます。この状況に陥っ
た原因は連荘率以外に見当たらず、他は何も引き負けていない状況なのですが、自分が設定する投資額の間に結果を出せ
なかった時点で僕の中では終了なのです。僕が考えるに北斗を打つ上での重要な事は、第1に6を取る頻度を高める事、第2に
投資額を設定して過剰な投資を避ける事この2つがとても重要だと思います。1は当たり前ですが、2の場合等価圏では換金負け
が無い為6であれば打ち続けるべきなのでしょうが、6枚〜7.6枚では投資額を設定しておかないと例えば5万、6万使って6を取った
としても返って来る額も限られていますし、その投資ペースでは2日に1回6を取らなければ十分な収支は見込めません。ま
ーこの考えには色々と意見があると思います。今日の状況が確実に6であるならばもう少し投資しても良いと思いますが、あくまで
それは推測の段階で6では無い可能性も踏まえた上での結論です。しかし換金率がどうだというものの、6の稼動時間を上げる事
しか勝ちに向かう方法は無いのも分かっているのでこの状況は止めるべきでは無いと言う自分も心の中にはいるのですが、コン
ピューターのシミュレーションみたいに勝ち負け考えずに6をひたすら打ち続ける事は僕には出来ません。その辺がまだ
まだ甘いのかもしれませんが人間には色んな思考があり感性もあります、今日の僕はあらゆる思考をめぐらし感性等も考慮した結
果が「止める」という事を選択したのだと思います。だから今日の結果が6であろうと無かろうと、僕の中で最善を尽くした結果なの
で後悔や未練などは全くありません。
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